すぐにお酒が飲めるようになりたい方向け。下戸の人が2時間で酒豪になった方法

「酔っ払ってたくさんしゃべれるようになってみたい」
「旦那や友だちとお酒を楽しく飲んでみたい」
「お酒を飲んでも気持ち悪くならないようにしたい」

お酒が飲めるようになって楽しみたい、という方の声をたくさん聞きます。

しかし、お酒の強さは遺伝子で決まっているため、残念ながらお酒に弱い遺伝子型(DD型)の方はそれ以上お酒に強くはなれません。

ただ、ある方法を実践すれば、一時的にですがお酒を飲めるようになるかもしれません。

ここでは、「実際に下戸の方が試してお酒を飲めるようになった方法」をご紹介します。
お酒が飲めるようになりたい方は読んでみてください。

目次

飲み会前に、とある2種類のサプリメントと医薬品を合わせて飲む

お酒を飲めるようになった方法とは、「とある2種類のサプリメントと医薬品を合わせて飲むこと」です(何を飲むかについては後述します)。

飲み会の2時間前に、そのサプリメントと医薬品を一緒に飲んでおくと「これはいくらでも飲めるかも……?」と思うくらいお酒が飲めるようになります

それぞれ単体で飲んでも大して効果が感じられませんが、組み合わせることで一気にブーストします。
もちろん違法なものではありません。
ネットや店頭で簡単に購入できます。

実際に私も、そのサプリメントと医薬品を飲んだ後に飲み会をしたことがありましたが、ジョッキのビールを3,750ml(500mlの缶7.5本分)も飲むことができました。

酔っ払う感じはありますが、「気持ち悪くて飲めなくなる」という限界は見えてきませんでした。

また、就寝後や二日酔いの気持ち悪さを感じませんでした。

私は、お酒を飲んだときは、就寝後に気持ち悪さを感じて飛び起きてトイレで吐いたり、次の日に二日酔いになって一日中気持ち悪い状態で過ごすことが多いです。

しかし、この方法でお酒を飲んだときは、前日にあれだけ飲んだのが嘘かのようにスッキリと起きられました。

その2種類のサプリメントと医薬品は、坂上太一さんが書いたレポートに書いてあります

この方法は、「坂上太一」という下戸の方が編み出しました。

方法について詳しくは、坂上さんが書いたレポート「アルコールパッチテストで医者に下戸認定された アルコール代謝能力無しの下戸な私がたった2時間で酒豪になり 二日酔いにもならなくなった極意」の中に書いてあります。

レポートには、どのサプリメントと医薬品を飲めば良いのかと、坂上さんがこの方法を編み出すまでの実験の経過がまとめて記載されています。

ただ、レポートは有料で、内容は転載や流用が禁止されているため、ここではすべての内容を記載することはできません。
興味のある方は、実際に購入して読んでみてください。

購入はこちら
>>「アルコールパッチテストで医者に下戸認定された アルコール代謝能力無しの下戸な私がたった2時間で酒豪になり 二日酔いにもならなくなった極意」公式サイト

下記は、公式サイトからの一部抜粋です。

巷で言われているお酒に強くなれる方法には、本当に効果があるのか?

ネットでちょっと噂になっているだけのレベルから、オカルト的なことまで、
藁にもすがる思いで、試してきました。

病院や薬局、漢方薬局を他県まで10件以上はしごしたり・・・。

必死になって人体実験を繰り返しました。

<中略>

ある方法でお酒を飲んだら・・・いつもの気持ち悪さがなく、お酒が飲めたんです。

最初は気のせいかなとも思いましたが、次の日も、同じ方法でお酒を飲んでみました。

すると、どうでしょう。

やっぱり、いつもの気持ち悪さがなく、お酒を飲むことができたんです。

しかも、気持ち悪いどころか、逆になんだかすごく気持ちがいいんです。


http://syugou01.com/

坂上さんはこの方法で、ビールを1口飲んだだけでダウンしていた状態から、ビールを2リットル飲んでも平気なまでに下戸を克服されています。

結果には個人差があると思いますが、読んでみる価値はあると思います。

坂上太一さんのレポートの内容

レポートの内容や極意の方法を、情報公開が許可されているぎりぎりまでご紹介します。

まず、購入すると下の写真のような「商材本編」と「特典」という2つのレポートが手に入ります。


左:「商材本編」の表紙 右:「特典」の表紙

商材の内容の一部
この商材は「ダウンロード版」のみ販売されています。

購入手続きが終わると、自分のメールアドレス宛てに「ダウンロードページが記載されたメール」が届きます。
そのページから、商材をダウンロードできます。

自宅に本や商材の実物が届くわけではありません。

それでは、「商材本編」「特典」それぞれの内容を紹介していきます。

商材本編(514ページ)の内容

「酒豪になった極意のやり方」が書かれています。
大きな文字と画像で分かりやすく書かれており、読むのにそこまで苦戦しません。

514ページと膨大ですが、そのほとんどは坂上太一さんの体験談や、極意には直接使わないものの説明です(間接的には関係あります)。

商材本編は、5つの章+あとがきで構成されています。

第1章:悩みの声

お酒が飲めない人の悩みの声が、つらつらと書き並べられています。

下記のような感じの声が、1ページに約3人分×約30ページで、100人分ほど掲載されています。

・合コンに誘われたけど、酒飲めないから断ったこれじゃ出会いも無くなるのも自業自得なのはわかってるけどさ・・・

・酒飲みたくても体質的に無理!缶ビール1本飲んで吐きまくりむくみまくり1日中寝込む。受けつけない。

・酒飲めないと損するだろ。例えば新しい仕事を覚えるときでも付き合いがいいか悪いかによって評価は変わってくる
よね。

酒豪になった極意のやり方には関係ないので、お急ぎの方は読み飛ばしても問題ないです。

第2章:はじめに

極意を発見した「坂上太一さん」の自己紹介と、お酒が飲めなくて苦労した体験談が書かれています。

内容をかいつまんで説明するとこんな感じです。

・昔の部活の集まりで11人で飲み会をして、自分だけがビールを飲めず、仲間はずれにされた
・お酒が飲めないことで酒豪の彼女と喧嘩し、浮気されて振られた
・親、兄弟、さらに親戚一同が下戸だった
・お酒を飲めるようになるため、親、兄弟、親戚を使って8年間人体実験をした

ここに書かれていることは、公式サイトにある体験談とほとんど同じです。
なので、読み飛ばして大丈夫です。

第3章:アルコール分解の個人差

なぜアルコール分解に個人差があるのか、その理由を解説しています。

アルコールが分解される仕組みから、二日酔いの原因なども詳しく説明されています。

なぜ自分はお酒が飲めないのか、知りたい方は読むと良いでしょう。

第4章:巷で言われている酒豪になる方法に効果はあるのか 8年間の実験の軌跡

坂上太一さんが、極意を発見するまでにやってきた実験の内容が書かれています。

ネットのちょっとした噂レベルや、オカルト的なことまで藁にもすがる思いで試されています。

その中でも主に坂上太一さんがしたことは、「お酒を飲む前に摂取すると不快感を防げると言われている『サプリメント』や『健康食品』、『薬』や『調味料』などを試し続ける」というものでした。


坂上太一さんが実験した商品

およそ80種類以上を試し、その効果を「S」「A」「B」「C」「D」の5ランクに分けて評価しています。

S・・・個人的には文句の付け所がない完璧効果があった商品
A・・・個人的には抜群の効果があった優良な商品
B・・・個人的には優良だが私のような下戸には今ひとつ物足りない商品
C・・・個人的には可もなく不可もなし。買うには少しもったいない商品
D・・・個人的に効果はあまり感じなかった商品

【実験方法】
商品を飲んで30分後にアサヒスーパードライ350ccを飲み、飲み終わって1時間後に顔面紅潮 ・頭痛 ・吐き気 ・頻脈 (ひんみゃく :脈拍数が異常に多い状態 )などの不快感が現れるかどうか、不快感の強弱を検査する。

しかし、これだけのサプリメントや健康食品を試しても、Sランクの商品はありませんでした。

そこで坂上太一さんは、「2種類」の商品を組み合わせて飲む実験を始めました。
そして8年間試し続けて、ついに全く酔わなかったと感じる組み合わせを見つけます。

この第4章が本編で最も内容の濃い部分で、全部で約400ページほどあります。
ただ、あくまで実験の経緯をまとめているだけなので、読み飛ばしても大丈夫です。

第5章:●●と●●を飲酒の2時間前に●●するだけで、酒豪になれた

第5章では、酒豪になった極意の具体的なやり方が紹介されています。

この極意のキモは、第4章にもあるように2種類の商品を組み合わせて飲むことです。
第5章では、その2種類の商品の発表と、飲み方のコツが書かれています。

第5章の内容抜粋

実験を繰り返すこと数年
あれ、この組み合わせで酒を飲んだら
全く酔わなかった
気のせいかな

<中略>

実験の末、私は下戸が酒に強くなる極意を編み出したのです
その極意とは
あるものと
あるものを
2つ飲むのです

4章で紹介した
あれと
あれです

何を組み合わせて飲めば良いかは、完全に公開が禁止されているのでここでは書けません。
商材を購入し、お確かめください。

極意に使う商品は、ネットや店頭で簡単に購入することができます。
もちろん、違法なものではないので安心してください。

極意は、商材タイトルにもあるように「2時間前」にやっておくのがベストです。
それも、ただ飲むのではなく飲み方やタイミングにもコツがあります。

極意の手順はかなり具体的に書かれているので、その通りに実践すれば失敗するおそれはないでしょう。

正直、この章だけ読んでも大体の極意の内容はわかると思います。
50ページくらいで、1ページあたりの文字数も少ないのでスラスラと読み終わります。

あとがき

商材を書き上げた坂上太一さんの想いと、返金保証についての説明が書かれています。

返金申請の詳しいやり方は後述します。

購入はこちら
>>「アルコールパッチテストで医者に下戸認定された アルコール代謝能力無しの下戸な私がたった2時間で酒豪になり 二日酔いにもならなくなった極意」公式サイト

特典(54ページ)の内容

「お酒を飲んでも顔が赤くならない方法」が書かれています。
顔の赤みを出さず、酒豪に見られたい方向けの内容です。

特典は、3つの章で構成されています。

顔が赤くなってしまうあなたへ

お酒を飲んでも顔が赤くならない方法が書かれています。

酒豪になった極意と同様にサプリメントや健康食品をたくさん試して、どれが顔の赤みを隠すのに効果的かを実験しています。
しかも今度は、化粧品まで交えてランク付けされています。

ここで使う商品も、ネットから簡単に購入できます。

酒豪になった極意を読んでからでないと、内容が理解できないと思います。
本編を読んだ後に読むことをおすすめします。

番外編

極意とは関係ないですが、坂上太一さんおすすめのサプリメントが紹介されています。
坂上太一さんが極意を発見するまでの実験の中で、副産物で発見されたものです。

健康に気を使っている方は読んでみてください。

まとめ

「酒豪になった極意のやり方」と「お酒を飲んでも顔が赤くならない方法」を同時に実施するときの手順をまとめています。

坂上太一さんが実施するときの例が掲載されているので、失敗したくない方は参考にしてみると良いでしょう。

購入はこちら
>>「アルコールパッチテストで医者に下戸認定された アルコール代謝能力無しの下戸な私がたった2時間で酒豪になり 二日酔いにもならなくなった極意」公式サイト

「お酒を飲めるようになった方法」を実践したあと、実際に飲んでみました

ここからは、私が実際に「お酒を飲めるようになった方法」を実践した結果をご紹介します。

私は、お酒はそこそこ飲める体質です。
飲み会で泥酔するまでの平均飲酒量は、ビール3,000mlくらいです。

下戸じゃない人がこの方法を試したらどうなるのか、方法を編み出した坂上太一さんにメールでお問い合わせをしたところ「酒豪の友人に試したところ、本人曰く『全く酔わない』とのことでした。」という回答がありました。

お酒が飲める体質の人が方法を実践した場合でも、なんらかの変化はあるということでしょう。

私の周りに下戸の人がいないので、下戸が克服されるかは証明できませんでしたが、雰囲気だけでも掴んでいただけたらと思います。

管理人の詳しいプロフィール

年齢:26歳
泥酔するまでの平均飲酒量(ビール換算):ビール6杯(約3,000ml)
1回の飲み会での最高記録:ビール3杯、ハイボール3杯、日本酒4合
私が泥酔したときの特徴:目が据わる、口が常に半笑いになる、顔が赤黒くなる、体をぐるぐる回す、耳たぶを執拗にさわる
※ビール、ハイボールは500mlジョッキ

「お酒を飲めるようになった方法」を実践したあとの飲み会の記録

「お酒を飲めるようになった方法」を実践して2時間後に、自宅で妹と飲み会をしました。

飲んだのはASAHIの「スタイルフリー(糖質ゼロ)」です。
このお酒をチョイスした理由は、個人的にただいま糖質制限をしているためです……。

アルコール度数は4%で、一般的なビールと大きな差はありません。

飲む前の様子

飲み始める前の私です。

飲んだ量が分かりやすいように、ジョッキに移しながら飲みます。
ジョッキは約250ml入ります。

色黒なので、顔色の変化は分かりづらいかもしれませんが(汗)、飲めばちゃんと赤くなります。


1杯目を飲んだ後(累計250ml) 飲み会開始から30分後

1杯目を飲み干しました。
とある事情により、最初のペースはかなり遅めです。

いつもはこの10倍くらいは軽く飲むので、見た目にも振る舞いにも変化はまったくありません。

お酒の味の感じ方も、普段と違いはありませんでした。

普段より食べ物をたくさん食べたので、すでにかなりお腹が苦しくなってきています。


2杯目を飲んだ後(累計500ml) 飲み会開始から35分後

飲むペースがアップしました。
1杯目から10分足らずで飲み干しています。

見た目もほとんど変化はありません。
大体いつもは、ビールを1,500ml飲んだあたりから酔ってきます。

キリがないので、この後はジョッキ2杯飲んだごとの経過をご紹介します。


4杯目を飲んだ後(累計1,000ml) 飲み会開始から1時間後

若干、目が据わってきています。少し酔っ払っている感覚がしています。
口の周りの締りがゆるいです。

気分はかなり盛り上がってきて、飲み会の始めと比べてかなり声も大きくなってきています。
最初は、妹と2人の飲みで何を話せばよいか悩んでいましたが、この頃からは思うことすべてベラベラしゃべるようになりました。


6杯目を飲んだ後(累計1,500ml) 飲み会開始から1時間30分後

見た目は、4杯目を飲んだ後とそんなに大きな違いはありません。

ただ、気分的には順調に酔っ払ってきていて、会話が盛り上がってきました(自分の中では)。

このあたりから、写真の撮影を忘れかけて、妹に指摘されるなど、注意力が散漫になってきています。

気持ち悪さなどは感じず、まだまだ飲めそうな感覚がしています。
ただ、お腹はかなり苦しく、さっぱりとしたサラダなどしか食べていません。


8杯目を飲んだ後(累計2,000ml) 飲み会開始から2時間後

飲み会が始まってから2時間が経過しました。

目がかなり据わってきて、顔色も少し赤みを帯びてきました(写真写りの問題ではなく、本当に赤くなっています)。

会社の飲み会などでは、このあたりが1次会の一番の盛り上がり時だと思います。
実際、このときのテンションはかなり高く、しゃべりが止まらなくなっています。

調子が悪いときは、この時点からもう飲めなくなることもあるのですが、今回はまだ飲めそうでした。


10杯目を飲んだ後(累計2,500ml) 飲み会開始から2時間30分後

気分も最高潮に達し、
写真からも笑顔が溢れています。

ほぼ完全に目が据わっていて、つねにニコニコしだしました。
ただ、この時点の記憶はあるので、泥酔とまではなっていません。

部屋が寒くなってきたので上着を着ています。
妹に「すごく笑顔だね」とツッコまれるまで、自分がここまで笑顔だということに気が付きませんでした。
そのくらい酔っ払っています。


12杯目を飲んだ後(累計3,000ml) 飲み会開始から3時間後

10杯目と同様に目が据わっていて、顔が赤いです。

この段階では、実はかなり疲れが出てきています。
テンションのピークが過ぎていて、かなり眠気が襲ってきています。

気持ち悪さなどはありませんでしたが、お腹も一杯で、すぐに横になりたいと思っていました。

口が回らなくなってきており、会話のスピードもゆっくりです。
ほぼ泥酔に近い状態です。


14杯目を飲んだ後(累計3,500ml) 飲み会開始から3時間30分後

疲れがピークに達しています。
笑顔もかなり無理矢理な感じで、眠気がMAXです。

正直、このあたりの記憶はありません笑。
断片的に、妹がやけに笑っていたことと、父親が仕事から帰ってきたことが薄っすらと記憶に残っているだけで、ほとんど意識はありませんでした。


15杯目を飲んだ後(累計3,750ml) 飲み会開始から3時間45分後

15杯目を飲み干した時点で、ビールでお腹がいっぱいになって、流石にこれ以上は飲めなかったのでギブアップしました。

画像は、飲み会が終わったあとの写真です。
目の焦点があっておらず、顔から疲れが見られます。

カメラ映りのせいか、顔色は白っぽく見えますが、実際はもう少し赤みがかかっています。

飲み会の結果と感想

この飲み会で飲めたのは、ジョッキ15杯(約3,750ml)でした。
500mlの缶7.5本分です。

私が飲めるお酒の量の平均が約3,000mlくらいなので、いつもよりも飲める量は増えています。

飲んでいる最中は、「これはいくらでも飲めるかも……?」といった感覚でした。
満腹度からくる腹のキツさや、眠さは襲ってきましたが、「気持ち悪くて飲めなくなる」という限界は見えてきませんでした。

酔いの感じはいつもの飲み会とほとんど一緒で、酔い始めるタイミングもあまり変わりませんでした。

お酒を飲めるようになった方法の詳しいやり方は、坂上太一さんが書いたレポート「アルコールパッチテストで医者に下戸認定された アルコール代謝能力無しの下戸な私がたった2時間で酒豪になり 二日酔いにもならなくなった極意」の中に書いてあります(有料)。
興味がある方は買って読んでみてください。

すごいと思ったのは、就寝後や二日酔いの気持ち悪さがなかったこと

飲み会中は気持ち悪さをまったく感じず、気持ち良く飲めました。
まあでも、その点はいつもの飲み会と同じです。
私は大体、飲み会中は気持ち悪さを感じず、就寝後や次の日に気持ち悪くなります。

お酒を飲みすぎたときは、就寝後に気持ち悪さを感じて飛び起きてトイレで吐いたり、次の日に二日酔いになって一日中気持ち悪い状態で過ごすことが多いです。

この極意を試してみて、はじめてハッキリと「すごい」と思ったのは、その就寝後や二日酔いの気持ち悪さを感じなかったことです。

3,000ml以上の量を飲んだときには、まず例外なく気持ちが悪くなるので、今回気持ちが悪くならなかったのは極意を実践した影響といってよいと思います。

ただ、飲み会後に一度、脱水状態のようなフワッとした感覚がありました。
体内のアルコールが急ピッチで分解されたためでしょうか?(アルコールの分解には水が使われます)

真相はわかりませんが、この極意を実践してお酒を飲んだ後は、大量に水を飲んでおいた方が良さそうです。

今回の実践結果は、あくまで私の個人的なものです。
人によって結果に違いはあると思いますが、もし興味があれば買って読んでみてください。

購入はこちら
>>「アルコールパッチテストで医者に下戸認定された アルコール代謝能力無しの下戸な私がたった2時間で酒豪になり 二日酔いにもならなくなった極意」公式サイト

 

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